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2011-11-01 09:44 | カテゴリ:日々の暮らし
ぼーっとしていた訳ではないし、それなりに出来る事や予定をこなしてきたけど、
そろそろ、資格の勉強に向けた動きをしてみようかなと思う今日この頃です。

当分は、目の前の達成感の為だけに動く。

達成感:勉強しているという事実。資格手当て。

遠くを見るな!近くを見ろ!そして、焦るな!
そんな感じで行ければ良い。
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2011-02-10 23:32 | カテゴリ:日々の暮らし
新しい仕事が、ヘルプの業務になりそうだ。
当初の予定と変ったといったところです、正直戸惑った。

過去にヘルプ業務を短期だけど、経験してその時あまり良いイメージがないのだ。
ボロボロで、どこかちょっとトラウマ的な感じで。

とまぁ、結論を言うと、諦めたわけです。つまり、、呑んだ訳です。

俺の実際の経験(ボロボロで殆どヘルプ出来ていない。ヘルプして欲しいのは俺!)とは裏腹に、
面談相手の会社には少しでも経験のあるこの人を、もう一つの現場に送りたいと、要望してきたとのことです。
という経緯があったのです。

なんか怖いけど、やってみようと腹をくくる事にしました。そうなると、今度は嫌でも勉強しておかないと
いけない気持ちになりますな。
それは、いいきっかけではあるなと思いました。

海浜幕張から、品川に現場が変る事で、方向も変る。引越しも頭に入れていた俺は、当初少し東よりに
池袋とか巣鴨を候補に考えていた。

品川(ヘルプ)に決まるなら、今度は西よりなるだろう。というよりも、元々候補にしてた荻窪に住む
案が復活だよ!

突付きまわされているなーと感じるよね。ヘルプの仕事も含めて、上等だよね!
こうなったら、やるしかないよと思った!
2008-12-08 21:22 | カテゴリ:日々の暮らし
最近すっかり更新が滞ってました。

習慣になってないとやらないもんだ。
そうだなー、折角だからとことんダラダラ書こうかなw

今日は2連休も終わり、普段シフトではほとんど連休はない。
意外と早く終わってしまった。何かしようと思ってはいたけど、何も思いつかないから切ないねw

やることなかったな、でも新宿には行ってきた。
今日、今さっき映画を観て来た。タイトルは「1408」サスペンスホラーかなあれは、
まぁ面白かった。確かに怖さもあった。

狭い映画館だった。
エレベーターボロ過ぎだしね、客は何人かな?20人くらいはいたかな。
意外と入ってきたね、平日の割りに。

終わったら、さっさと映画館を後にしたよ。
結構人は最後までエンディングを観てたっぽいけど、新宿は意外と落ち着く感じがあるな。
池袋、渋谷、原宿、秋葉原まあいろいろ主要な町はあるけど、
新宿はなんかね、いんだよね。

やっぱり小学生のときから慣れ親しんでるからかなー。
もしかしたら、ただ家から近いだけですぐ帰れる安心感かもしれないというけど。

あんまり新宿行こうぜ!ってなさそうだからその分、遊びに来てる人で溢れてないからかな。
でも駅の中の込み具合は断トツだ。
サラリーマンが溢れる前に、帰って来ました。

皆、休みの日って何してるんだ?
俺、やることねーよw
マジで。

友達は、日にちが合わないから遊ぶ事はないし。
たまには話をしたいんだけどね、それよりも一人でいるときの過ごし方がなさ過ぎるような気がしてならない。

ゲームは一応相変わらず好きだけど、飽きっぽいしなー。
最近は、プレステ2のスパロボαをやった。
今から、2年前に勝った奴をその時途中だったから、2年ぶりに再開させた。

途中で辞めてた理由としては、メイプルストーリーにはまったからで。
で、その続きをやって終わった頃には約2ヶ月かかった。はっきり言って、途中飽きてたなー
もうクリアさせろよとw

主人公が4人もいるから、まだあと3通りもストーリーが堪能できるのだがもうだるくてやりたくないw
参った、参った。

最近のゲームは、比較的長く作られているような気はする。
それが、嫌いなんだよね。

それはそうと、暇つぶしとして
他に面白そうなゲームはたくさん出てる訳だから買えばいいのかも知れんが、
これが意外と、そう単純じゃないのである。
俺の場合、意外と何か自分のタイミングがあるのかもしれないっす。

ゲームをやりだすと、とことん時間を費やすタイプだから
つまり、下手したら一日がそれで終わってしまうのよ。
やりたい事やれてれば、OKではあるがそればっかりになると、

何か嫌なんだよねー。時間が勿体無いというかねー。

ちょっと一段落ついてしまった感じかなー。
趣味って大切だよね、ほんと思うわ。だってさーなんつーかさ、これやってる時は
嫌な事を忘れられるっていうかさ、ストレス解消っていうかさ、夢中になれるみたいな欲しいんだよね。

あるんだけど、ないような。
俺、ストレス解消してねーんじゃねーかなーとも思うもん。

例えば、天気が良くて何か気分がいいと何処か行こうかとか、何かしたいなというか
何処かそうゆうの多分あるじゃん?

でも何処行く??みたいな感じになるよねw
比較的思いつくのが、散歩(金かからんねw)と映画とか、銭湯ぐらいしかない。

買い物は、あんまないかなー。やっぱ面倒くさいっていうのが一番よくないんだろうなー。
面倒くさがっちゃ行ける訳ないし、「オフはショッピングです。」なんて事にならないしね。

年寄りくさいけど、もう若くないからとかでいんだろうか。
でも、出てる奴は出てるしね。やっぱ性格の問題でいいのかなー。

いや、それよりも物欲の問題かもしれない。そうだよなー買い物には物欲が絶対あるはず、
それがないから、「オフはショッピングです。」が出来ないんだな、多分w
欲求があれば、どんな人ゴミだろうが行動を起すはずだしね。

欲しいもの最近ないんだ、思いつかないんだ。
必要経費にしか金を掛けない感じだ。
欲しいものあるかと聞かれれば、すぐにこれが今欲しいんだよってなかなかなく、

思いついたのが、メガネと小さい掃除機。
これも、どこか必要経費的な感じない??w

皆、何やってんのかなー。
なーんかつまんねーんだよねーw
どうせつまんねーなら、勉強でもしようかなとかそんな始末さ。

あー、金がない。金が欲しいなー。
金があったら何するんだろう?

少し無駄遣いが、多くなるとかかなw
やばい、これが単純な解決策とは考えにくいな。

でも、あれば少しは改善あるだろうな。

つづく。
2007-05-17 23:33 | カテゴリ:日々の暮らし
それは別に最近の事ではなく、随分前からそうゆう事をよくやっちゃうんです。

寝る前とかに不意に過去を思い出す、変な癖がある
長々とね。

例えば、そういやー昔よく自殺願望を口走ってたなーとか思い出したりして、
1999年頃から2000年くらいの頃によく言ってた。

自殺したい
その若者は、まるで人生を悟ったかの如く呟いた。

ありきたりの毎日と、ある程度ルールに沿った人生の出来事

「基本みんな、同じ様な事やってるだけじゃん!」

学校行って、就職して、結婚なんかしちゃってさ、あとはそいつの為に飯代を稼ぐ日々。。

めんどくさいし、つまんなそう、かったるいよ。
やっぱり、そんな似たような感じになるんだろうか?
面白いのか?考えただけで、途方もない感覚が襲っていた。

死にてーな
死ぬ時は、飛び降りって決めていた

本気じゃないにしても、その若者は目の前の巨大な憂鬱感としのぎを削っていた。
かなりの困ったちゃんである

しかもこの頃でよく覚えているのは、友達と二人で意気投合している事である。
二人で死にてーなーって。

手相って薄くなると、よくないって知ってましたか?
その友達が言うには、自分の親に「あんた手相薄いわね!しっかりしなさいっ」ってねw
自殺願望をよく親に言ってたらしい。

それを聞いた若者は言いました・・
お前も家でそんな事、言ってるんだw俺もだぜ!!
そう、二人揃って困ったちゃんなのです。

金なんてない、彼女もいない、やりたい仕事もとくにない。
つまんねー(二人ともw)
比較的なんでもすぐ投げ出しがちな性格には、かなり応えたのをよく記憶してる。

中にはこんな事を言う奴もいたんだ。
「○○はのん気でいいよなー、俺なんて悩みが絶えねーよ」見たいな事をね。
そうです、こいつはバカなんです。
その若者は、心の中でこう思いました

「コノヤロー、テメー。誰がのん気だコラァーー」

実際は、「のん気って事もないと思うけど。」
優しく切り返す。

この人は口から直接聞いた事しか、理解でいない奴なんです。
人の気持ちを。
自殺願望を口に出した人を、A君
のん気発言をした人を、B君として

B君にはそういった、強烈な悩みを話したことが一度もないのです、その若モンは。
だからかなーっ
それにしても軽率な発言w

だからこう思う事にした、B君は初めて人間をやっている。
だけど言われたその彼は、2回以上生まれ変わってるそんぐらいの差があるんだろうとww

その子は今、鬱病と闘っている人なんですけどね。(多分ねw)
とまぁこれは、余談でした^^

さっきのつづきです
何でも投げ出しがちだった、何でいまいち一途にやれんのだろうかと。
親はそれとは正反対で、19才位の時に上京して、一つの会社に約46年間も働いたのである。
すげーの一言ですw

ふぅ、何が違うのかな??
あったなーそうゆう事、そんな事を思い出してた。

それから、7〜8年経てw
今はそうゆう感覚ないなー、何でかな?
どうせ死ぬからかなw

いちいち書いてみようと思ったのは、忘れないうちに自分が考えてた事を、記録するのも悪くないかなと思ったからっす。

次はもうちょい軽くて、面白みのある内容にしよう。
なんか、あんまり。。まぁいいやw
2007-02-17 11:01 | カテゴリ:日々の暮らし
慣れって凄いよ!知ってたけど、今一度再認識した。
この約半年間程、振り返ってみた、なんでか急に。
なんでか急にでもないなwあまりにも不慣れな事の連続で、不意に考えてしまってた。

えーとね、
まず、夜勤生活1年4ヶ月。始めの一週間は睡魔と闘いながら働くw次の週からは、普通でいられた。あの感覚は凄かった。
しかし、昼間寝るというのは1年4ヶ月もやってきても、完全に習得はできなかった。毎日が寝不足気味w
夜勤とは、相当しんどい環境だと思った。
仕事中よく体の不調を抱えてたもん。

その後、日勤生活に戻り意外と苦労した。よく、昼間おちてたし完璧なまでに。意外と無知だったのが新幹線の切符の買い方(これはおまけかw)
そして、満員電車に、通勤時間、就業時間、まったく会話のない職場環境。

それまで満員電車は本当に、乗った事がなかったから。傍からみてて、あれは俺には絶対無理だって思って見てましたよ。
でも習得してきたっぽい。約3ヶ月はかかったなw
ただ、たまに臭い時があるのが嫌。

通勤時間、これは今まで自分は1時間以上かけて通勤するということがなかったから。日雇いではあったけど、基本は1時間以内に収まってたので。やってみると、慣れるもんだなww
でも1時間20分くらいが自分の限界だ。それ以上は嫌w
(ドアツードア計算)

就業時間、これは今までの日勤の仕事では、夜19:00を越えるという事が、とにかくなかったんですよ。あったけど、たまにだから、その度に体がフラフラになってた。
体力ないのかなーって真剣に心配したこともありw
しかし今は毎日残業みたいなもんで、まさに日課。お蔭様で20:00くらいまで結構普通でいられる。こうゆうのも、慣れるもんなんだなーって感心した。

究極なまでに会話のない職場環境。これは慣れるということはないかな、やっぱり無理です^^

2年程前に読んだ、ヴィクトール・E・フランクルの「夜と霧」という本にも、人間の慣れについてチョロッと触れていて、それを読んだとき、人間が生活をする上で、こんな最悪の状況の中でも慣れるというなら、何でも慣れるもんなんだろうなって、考えてはいましたね。

ちなみにこの本は「心理学者、強制収容所を体験する。」という体験記ですね。この手の本は、みなさんも読んだことありそうですけどね。
何か自分が不得意とするような、しんどい事、どうなんだろうと思うような事に出くわした時、フランクルの夜と霧を思い出すんですw

あーすげーw慣れってすげーと思うよww
それについて、書いてみたくなった今日この頃ですわ。
フランクル程の悪環境じゃないですけど^^
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